现在就毫不迷惘的
迷わずに今
在这充满矛盾的世界
矛盾だらけの世界を
用那双手对其射击
その手で撃ち放て
洒落那温暖的泪水是
こぼれた涙の温もりで
本是应该知道我的温柔
优しさを知ったはずなのに
为什麼仍要互相伤害
どうしてまた伤つけあって
他又将会创造出憎恶
憎しみを生み出して行くんだろう
吱吱作响的疼痛
轧む様な痛み
已知晓的那份强韧
知ってその强さが
必定会轻柔的包覆著未来
いつか未来を优しく包むのだろう
现在就毫不迷惘的
迷わずに今
在这充满矛盾的世界
矛盾だらけの世界を
用那双手对其射击
その手で撃ち放て
赤红般的泪水
红い涙で
包覆著悲伤
覆われた悲しみを
轻轻静静的紧紧拥抱住
そっとそっと抱きしめて
彻响心中的冲动
鸣り响いた冲动が
在那开启的声响
始まりの音に
改变了
変わるように
Mayowazu ni ima
Mujun darake no sekai wo
Sono te de uchihanate
Koboreta namida no nukumori de
Yasashisa wo shitta hazu nano ni
Doushite mata kizutsuke atte
Nikushimi wo umidashite ikun darou
Kishimu you na itami
Shitte sono tsuyosa ga
Itsuka mirai wo yasashiku tsutsumu no darou
Mayowazu ni ima
Mujun darake no sekai wo
Sono te de uchihanate
Akai namida de
Kowarekake no hibi wo
Sotto sotto dakishimete
Narihibiita shoudou ga
Hajimari no oto ni kawaru you ni
迷(まよ)わずに今(いま)矛盾(むじゅん)だらけの世界(せかい)を
その手(て)で撃(う)ち放(はな)て
こぼれた涙(なみだ)の温(ぬく)もりで
优(やさ)しさを知(し)ったはずなのに
どうしてまた伤(きず)つけ合(あ)って
憎(にく)しみを生(う)み出(だ)してゆくんだろう
轧(きし)むような痛(いた)み知(し)ったその强(つよ)さが
いつか未来(みらい)を优(やさ)しく包(つつ)むのなら
迷(まよ)わずに今(いま)矛盾(むじゅん)だらけの世界(せかい)を
その手(て)で撃(う)ち放(はな)て
赤(あか)い涙(なみだ)で覆(おお)われた悲(かな)しみを
そっとそっと抱(だ)きしめて
鸣(な)り响(ひび)いた冲动(しょうどう)が始(はじ)まりの音(おと)に
変(か)わるように
歪(ひず)んだノイズ(noise)が鸣(な)り响(ひび)く
头(あたま)の中(なか)噛(か)み付(つ)く记忆(きおく)
愿(ねが)ってただ立(た)ち尽(つ)くしても
何一(なにひと)つ変(か)わりはしないだろう
震(ふる)える心(こころ)でも确(たし)かに揺(ゆ)れている
青(あお)く煌(きら)めく炎(ほのお)が消(き)える前(まえ)に
恐(おそ)れずに今(いま)过去(かこ)に怯(おび)えた自分(じぶん)を
この手(て)で解(と)き放(はな)て
明日(あす)を信(しん)じて锖(さ)び付(つ)いていたままの
扉(とびら)を打(う)ち破(やぶ)れ
振(ふ)り绞(しぼ)った感情(かんじょう)が静寂(せいじゃく)の闇(やみ)を
切(き)り裂(さ)くように
流(なが)れ星(ほし)が瞬(またた)く
世界(せかい)は生(う)まれ変(か)わる
夜空(よぞら)の幕(まく)开(あ)けを见(み)たなら
迷(まよ)わずに今(いま)矛盾(むじゅん)だらけの世界(せかい)を
その手(て)で撃(う)ち放(はな)て
赤(あか)い涙(なみだ)で覆(おお)われた悲(かな)しみを
そっとそっと抱(だ)きしめて
鸣(な)り响(ひび)いた冲动(しょうどう)が始(はじ)まりの音(おと)に
変(か)わるように